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陶楽房

陶芸窯の選び方

陶芸窯の選び方 『ポイントはこれだ!』

モチーフ:これだ!陶芸窯の選び方 ポイントはこれだ!

写真:店長の望月です

陶芸窯の選び方をご案内します。(陶楽房店主 望月)

浜松市内に陶芸専門ショップ“陶楽房”を構え21年。
近年ではTRBシリーズ電気窯製造をはじめ、中古窯の買取及び販売を開始。北は北海道、南は沖縄まで全国へ窯を搬入。大型窯の搬入据付をはじめ、電気窯築炉や、各種陶芸窯のメンテナンスを手掛ける。必ず店長本人が手掛けることで搬入時や導入後のトラブルを解決。
自身の資格として、第2種電気工事士、移動式クレーン(5t以上)・フォークリフト・大型特殊車両・玉掛け・アーク溶接、毒劇物取扱責任者など。

  • ◆古物商登録(静岡県公安委員会許可第491130002196号)
  • ◆毒物劇物一般販売業登録(浜健総B第1-544号 )

陶芸窯の選び方
『ポイントはこれだ!』

1陶芸窯の種類

陶芸を楽しむにあたり、焼成に必要な窯は欠かせません。
まず、窯にはどんな種類があるのでしょう。
陶芸窯には、電気窯・灯油窯・ガス窯(プロパン/都市ガス)などがあります。
同じ焼成温度、昇温速度でも、それぞれの種類の窯で焼成方法や温度管理(操作方法)などが違ってきます。

写真:電気窯

電気窯

一番手軽で操作方法が簡単なのがこの電気窯です。
家庭用の100Vコンセントで使用できるものから、200V電源を必要とする中型・大型窯まで様々な種類があります。
昇温途中からバーナーなどを使用することにより還元焼成が可能なタイプもありますが、通常は酸化焼成となります。他の窯と比べると割高ですが、初心者でも安定した焼き物が出来、焼成温度がプログラムされているので安心して使用できます。

写真:灯油窯

灯油窯

炉内容量で比べると割安で酸化焼成と還元焼成が可能です。還元焼成の際に発生する黒鉛を抑えたタイプも発売されており、住宅街などでも導入される方が増えています。
また従来の灯油窯では焼きムラが発生するのがマイナス面でしたが、最近では構造などにより火の回りを効率化させ上下温度差を解消している窯が登場しています。
また、無煙窯の機種は煙はほぼ出ませんが、還元焼成の際は無煙といえど少なからず煙は出ます。住宅街で使用の場合は、それぞれの製造メーカーを比較し、設置場所の環境にあった窯を選ぶと良いでしょう。

写真:ガス窯

ガス窯

プロパンガスを使用するタイプと、都市ガスを使用するタイプがあります。酸化焼成と還元焼成が可能です。自然燃焼式と強制燃焼式があり、バーナーの構造や炎の燃え方が違います。自然燃焼式はご家庭にあるガスコンロと同じ構造のバーナーで、ガスが出る時の勢いで空気を取り込み燃える方式です。強制燃焼式はファンヒーターと似た構造で送風機から空気を送ってガスと混ぜて燃やす方式です。勢いのある炎が出ます。
構造にもよりますが、比較的に焼き上がりが均一になり、煙も出にくいので一般家庭でも使用されている方もあります。

2窯の形

陶芸を楽しむにあたり、焼成に必要な窯は欠かせません。
まず、窯にはどんな種類があるのでしょう。
陶芸窯には、電気窯・灯油窯・ガス窯(プロパン/都市ガス)などがあります。
同じ焼成温度、昇温速度でも、それぞれの種類の窯で焼成方法や温度管理(操作方法)などが違ってきます。

写真:上蓋式

上蓋式

窯の上蓋が開くタイプです。小型窯から中型窯が採用しています。
上方に蓋が開くので省スペースで使用できる利点があります。
中型以上の窯は上蓋自体にもかなりの重量がある為、ダンパーやウインチがついていて開けやすくなっています。
窯詰めは上から見えるので作品同士の隙間が見やすい利点があります。
ある程度大きくなると窯自体にステップがついている物もありますが、大きくかがんで窯詰めをする必要があり、慣れない場合はコツが必要です。

写真:前扉式

前扉式

前面の扉が開くタイプです。(冷蔵庫のように)小型窯~大型窯まで採用されています。窯の前面に扉が開くスペースが必要です。大型窯になってくると扉自体が重いため、施垂扉など補強したタイプもあります。
炉の天井がアーチ状になっている窯が多い為、火の回りが良く焼きムラが少なくなる利点もあります。この為、灯油窯やガス窯は前扉式が主流です。作品の出し入れが比較的容易で、作品の高さが見やすいですが、前後の隙間は見にくいのでこれもコツが必要です。(陶楽房では納品時に実際に棚板を使ってレクチャーさせて頂いております。)
前扉式では前扉の重量がかなりあります。前扉を開けた状態では前面にかなり重量がかかっていますので、安定した足部の構造なども選択する際のポイントです。

写真:前扉スライド式・シャトル式

前扉スライド式・シャトル式

窯の炉底部が前にスライドして出てくるのがスライド式(レール無し)。レールの上を引き出せるようになっているのがシャトル式です。
いずれも作品の取り出しや窯詰めが容易です。スライド式はレールが無いので床がすっきりしています。(ただし、スライド式は中型窯まで)シャトル式の場合は予めレースのスペースが必要です。炉床部全体が引き出し出来る構造になっていますが、構造によって出し入れの際に歪みが生じ、隙間が出来てしまう場合があるので固定構造の窯に比べて、その扱いに注意が必要です。
また、通常の前扉式よりは製造にコストがかかりますので割高となっています。

3初期費用及びランニングコスト

電気窯のランニングコスト

100V電気窯は家庭用のコンセントで使用が可能です。但し、元ブレーカーから離れた場所にあるコンセントでは、電圧が下がって焼成時間が長引くケースがあります。(不安がある場合は、設置場所の状況などを予め陶楽房までご相談ください。)
タコ足配線などはもちろんダメですので、1コンセントで使用する様にしてください。

100V窯(例:DMT-01)ランニングコスト 素焼き(800℃)約200円/回  
本焼(1200℃)約350円/回

200V電気窯の場合は、初期費用として電気工事が必要ですが、最近の住宅ではエアコン用などに200V電源を引き入れている場合があります。4~5kwクラスの窯の場合、数万円で済む場合もあります。新規に200V電源引き込み工事をする場合は10~20万円程度の費用が掛かります。(建物の状況によります)

200V/5kw窯(例:TRB-J5)ランニングコスト 基本料金(単相):約1300円/月  
素焼き 500~600円/回
本焼き 1000~1200円/回

単相か三相か…
どちらがいいですか?

写真:電気窯

電気窯では単相と三相があります。窯の配線構造が違いますので受注生産品の場合、製造途中での変更は難しいです。 5kw以上の窯から三相の選択肢がありますが、大きくなればそれだけ電力を使いますので、単相か三相か迷うところです。例えば10kw単相ですと基本料金が3,000円/月、程。三相ですと基本料金が10,500円/月程度。(電力会社により異なります) 三相の場合は全く使用しない月は半額になる制度もあります。それでも単相の基本料金よりは高いので、もともと三相が入っている場所や、5kwクラスの窯でも毎週焼成をする(月に5~6回以上の本焼きをする)場合には検討する必要があります。

三相の場合、素焼き・本焼き1回あたりの費用は単相の時のおおよそ半額程度になります。ですから、小型の窯でも焼成の回数が多い場合や、より電力を使う大型の窯を検討されている場合は三相がお勧めです。
☆還元焼成重視のお客様や作家様、以前はガス窯や灯油窯などが主流でしたが、電気窯でもバッチリ還元焼成できるタイプもございます。最近では電気窯の安全性や環境性を考慮され導入されるケースが多くなってきています。

灯油窯のランニングコスト

煙突工事が必要です。煙突はただ煙を出す為ではなく、焼成にあたり非常に重要な役割を果たします。なるべく直上げし、天井を抜いて出す方法をお勧めします。設置場所の状況によりご相談ください。

ランニングコスト0.21リューベ灯油窯(0.21リューベの炉内寸法は53×53×H75) 35L(8時間焼成)で約2,800円程度※

※価格は当店調べ。地域や契約条件、価格の変動により前後します。

ガス窯のランニングコスト

煙突工事が必要です。ガス窯の場合も煙突はただ煙を出す為ではなく、焼成にあたり非常に重要な役割を果たします。なるべく直上げし、天井を抜いて出す方法をお勧めします。設置場所の状況によりご相談ください。
ガス工事が必要です。ガス工事資料がありますので地元のガス工事専門店へご依頼ください。

ランニグコスト0.14リューベガス窯(0.14リューベの炉内寸法は57×47×H53) 15kg(8時間焼成)で2,200円程度※

※価格は当店調べ。地域や契約条件、価格の変動により前後します。

4自分に合っている窯は?

さて、陶芸の窯には前述したように様々な窯がありますが、ご自身にあった窯はどんな窯でしょう。
あなたが自分の窯を手に入れた後のことを想像してみましょう。
どのような焼成スタイルになるのか…導入前にシミュレーションが必要です。

写真:焼成時間中の過ごし方

焼成時間中の過ごし方

素焼き8~10時間、本焼き12~16時間。この焼成中の間、どのように過ごしますか?作品を窯詰めしたら、そのあと…
A:仕事に行きます→ 電気窯しか無いでしょう。
B:寝てしまいます→ 電気窯しか無いでしょう。
C:窯の近くで作陶したり、温度管理が出来ます→ 電気窯(還元焼成)・ガス窯・灯油窯、窯の近くに居て常に温度管理が出来ればどの窯も選べます。

最終的には焼成の度に、焼成管理(温度管理)が出来るのかどうか、これにより電気窯かそれ以外かの2択になると思います。焼成自体を楽しみ炎を操る事を目指す場合は灯油窯、ガス窯の選択肢がございます。

自分に合った窯はどの種類なのか、次の窯診断をお試しください。

あなたに合う窯がわかるかも!?窯診断

ご予算について

一番重要な問題です。

新品:高額だが、消耗品類が新品なので初期メンテナンス費用がほぼ不要です。
中古:タイミングによりますが、状態の良い窯も新品定価の半額位で手に入るチャンスがあります。

ただし、中古品は注意が必要です。出回っているものは極端な話、ピンからキリまであります。前オーナーがどのように使用してきたか。どんな場所に設置していたか。どのくらい焼成しているのか…など。安く手に入れてもそのあとのメンテナンス費用で結局高額になってしまったり、せっかくの窯が使えなかったり…。ある程度中古品販売の実績があり、一定期間保証のついたお店から買うのが安心です。
陶楽房では自社基準を設け、一定ランク以下の窯は中古品としてお客様へご紹介しておりません。
どうしても不安なケースが多い中古窯ですので、陶楽房では全ての中古品に関してフルメンテナンス後にホームページへ掲載しています。また3か月の保証も付けており、ご購入後のアフターサービスを心がけております。

導入にあたって

窯の設置場所は、実際にその窯を搬入できる場所でしょうか?
窯自体は100Vの小さいクラスでも重さが約50kg~、200V窯ですと200kg~、大型ですと2tを超す物もあり、重量物です。通常は1階への設置をオススメします。また、重量物ですので1度設置したらなかなか動かせませんので、どこにどの向きで設置するかを考えます。2階へ設置などは不可能ではありませんが、まず現場見積もりが必要です。
煙突工事が必要な場合(灯油窯・ガス窯)は、購入前に現場の状況よりご相談ください。
電気窯の場合、200V窯ですと電気工事が必要です。窯の大きさにより電気工事の配線基準が変わってきますので、陶楽房では設置場所の状況に合わせてアドバイスさせて頂いております。

写真:おすすめの設置場所

おすすめの設置場所

窯の設置場所は基本的に屋内が良いです。ガレージや軒下などに半屋内設置する場合は、必ず窯に風雨が当たらないようにしてください。特にガス窯や灯油窯の場合はバーナーに風が当たらないように注意が必要です。 炉の回りには大きさによりある程度のスペースが必要です。ご希望の窯が決まりましたらご連絡頂ければ種類によりアドバイスさせて頂きます。
窯は重量物です。床面は必ずコンクリートなどで補強してください。

その窯、ちょっと待った!!

point1

手に入れた窯、どのくらいのペースで焼成しますか?

電気窯(200V)の場合は月々基本料金がかかります。月に1、2回コンスタントに焼成する場合は単相の電気窯が良いでしょう。月に5~6回以上、毎週焼成する場合は三相(動力)のタイプも検討に入れると良いでしょう。基本料金は上がりますが、タンニングコストは下がります。(3.初期費用及びランニングコスト参照ください。)

☆200V電気窯の契約で深夜電力を使う方法もございます。深夜電力では動力並みのランニングコストで使用できる為、可能な場合はおすすめしています。こちらの契約には諸条件がありますので、興味のある方はご相談ください。 電気窯はコストがかかると思われがちですが、月に2回程度、深夜電力で焼成した場合、ガス窯などとそんなに変りないコストで焼成できます。

point2

陶芸窯を選ぶときに、付属品の棚板サイズで選んでいませんか?

例えば、電気窯で同じ炉内寸法で以下のような棚板サイズが付属されていたら、どちらの窯を選ぶのが良いでしょうか?
<同じ炉内寸法>=幅550×奥行500×(高さ650㎜) 0.17㎥ 10kwクラスの電気窯
窯Aの場合 : 棚板サイズ→ 450×400㎜ が付属。
窯Bの場合 :棚板サイズ→ 500×450 mmが付属。

棚板サイズだけで比べると、同じ炉内寸法でも大きい棚板が付属している“窯B”の方が良い!と思ってしまいませんか?
しかし、ここでは“窯A”を選ぶほうが正解です。熱の還流を考慮すると、“窯A”の場合の方が左右前後5㎝の余裕がありますが、“窯B”の場合は2.5㎝しかありません。炉内空間に応じたバランスの良い棚板が付属している窯を選ぶのがポイントです。
熱の還流に関しては、灯油窯、ガス窯の場合は更に重要です。購入後に追加で棚板を購入する場合、炉内に入るからと言って大き目の棚板で熱の還流を妨げないように注意しましょう。

point3

窯を選ぶときに、窯の重量で選んでいませんか?軽い方がいい?

例えば、同じ5kwクラスの電気窯で以下のようなケースはどうでしょう。
窯A:重量280kg
窯B:重量110kg

重量だけで比べると、同じ5kwでも軽い“窯B”の方が良い!と思ってしまいませんか?
確かに軽いので移動しやすいメリットはあるかもしれません。
同じ5kwクラスの電気窯なのに…なぜ重量が違うのでしょう?
窯を製造するにあたり、炉壁厚さ、レンガ材質、コイルのランク…様々な材質の選択肢があり、その結果、重量にこれだけの差が生じます。
一般的に高品質の耐火レンガほど密度が高く、壁を厚くすればそれだけ重量が重くなります。なぜそんなに炉壁の厚さが必要なのか。炉内は本焼き焼成時1200度以上の高温になります。壁の厚い窯で焼成することにより炉内の保温性が向上されます。
また炉壁が厚いと焼成後もゆっくり温度を下がります。 ゆっくり温度を下げていくことにより、 粘土や釉薬の本来の焼き上がりなるのです。
本格的に窯を導入されるなら、“窯A”炉壁が150㎜上の窯をお勧めします。
※但し、素焼き専用、絵付け専用の窯を選ぶ場合は多少炉壁が薄くても価格が安い物で良いと思います。

point4

電気窯…熱線(ヒーター)の違いは形状だけだと思っていませんか?

電気窯を比べる時のポイントなのは、熱線(ヒーター)のランクです!

形状の違い

俗にいうニクロム線ですが、断熱レンガの壁面にウェーブ状に熱線を這わせ耐熱ピンで止める“ウェーブ式”と、耐熱レンガに熱線を埋め込むための溝を作り、その中にスプリング(コイル)状の熱線を這わせている“コイル式”があります。

写真:ウェーブ式ウェーブ式

写真:コイル式コイル式

ウェーブ式の方が熱線を止めるピンの量が多く、交換時に手間がかかりますが、断線した箇所をつないで簡易補修が出来るなど一時的な修理はしやすいです。
コイル式の場合はメンテナンスが容易ですので自分で交換することも可能です。

電気窯を比べる時のポイントなのは、熱線(ヒーター)のランクです。

国産のパイロマックス線や、スエーデン製のカンタル線が主に陶芸窯メーカーに採用されている熱線ですが、耐久性・ランクは以下のようになっています。

カンタル AF <  カンタルA-1  <  カンタルAPM※補足1

当然右に行くほど価格が高くなりますが、焼成可能回数に大きく差が出ます。
その他パイロマックスCなど、形状は同じでも、窯によって採用されている熱線が違います。
数々の中古電気窯を見てきましたが、コイルの耐久性で言えば“カンタルAPM”をオススメします。

※補足1

パイロマックスC
発熱体温度で1400℃まで使用出来る高温合金です。「パイロマックス」は、フェライト系合金Ds材を中心とし、従来のフェライト系ヒーターと比較して高い耐熱性を発揮します。
カンタルAF
発熱体温度で1400℃まで使用出来る高温合金です。工業炉、家電製品、電気加熱炉など幅広く使用されています。
カンタルA-1
カンタルAFと同じく発熱体温度1400℃まで使用できAFよりも1300℃以上での耐酸化性が優れています。熱処理、セラミック、ガラス、スチールや電子産業用の高温炉等で使用されています。
カンタルAPM
粉末冶金(金属粉末を成型)で製造された最高ランクのカンタル合金でA-1の特性を損なう事無く、更に高温における強度と形状安定性を改良した発熱体です。実験炉、電子産業用拡散炉、セラミックス焼成用高温炉等で使用されています。

雑誌に掲載されました

店長の望月です。

陶芸窯には導入に関して様々な選択の分岐点があります。
疑問点が出て来ましたら、店長 望月までお気軽にお問い合わせください。

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おかげさまをもちまして2017年11月をもちまして、陶楽房 20周年です♪
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